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楽天ペイ請求書払いで全額還元!税金・公共料金を楽天キャッシュで支払って最大50,000ポイント当たるキャンペーンが開催中!

楽天ペイ請求書払いで全額還元!税金・公共料金を楽天キャッシュで支払って最大50,000ポイント当たるキャンペーンが開催中!

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楽天ペイメントは、2026年4月16日(木)より楽天ペイアプリの「請求書払い」に関するキャンペーンを開催しています。

その内容はシンプルかつ強力で、エントリーのうえ楽天キャッシュに合計30,000円以上チャージし、楽天ペイアプリの請求書払いで楽天キャッシュを使って税金や公共料金を支払うと、抽選で100名に期間中の請求書払い額が全額ポイント還元されるというものです。

進呈ポイントの上限は50,000ポイントで、2026年12月31日まで利用可能な期間限定ポイントとして進呈されます。

自動車税や固定資産税の納付時期と重なるこの春、「どうせ払わなければならない税金」を楽天ペイ経由にするだけで全額還元のチャンスが生まれるため、楽天ペイユーザーなら見逃せないキャンペーンです。

キャンペーンの基本情報

項目内容
キャンペーン名税金・公共料金のお支払いは楽天ペイで!抽選で楽天ポイント全額還元!
エントリー期間2026年4月16日(木)10:00 ~ 5月10日(日)23:59
チャージ対象期間2026年4月16日(木)10:00 ~ 5月10日(日)23:59
請求書払い対象期間2026年4月16日(木)10:00 ~ 6月30日(火)23:59
特典内容抽選で100名に、期間中の請求書払い額を全額ポイント還元
進呈上限50,000ポイント(期間限定ポイント)
ポイント有効期限2026年12月31日(木)まで
ポイント進呈時期2026年8月31日(月)ごろ

ここで注目すべきは、エントリー期間・チャージ対象期間と請求書払い対象期間が異なる点です。

エントリーとチャージは5月10日までに済ませる必要がありますが、請求書払い自体は6月30日まで対象となっています。

つまり、先にチャージだけ済ませておけば、実際の支払いは6月末までゆっくり行えるということです。自動車税の納付期限(多くの自治体で5月末〜6月初旬)にも余裕をもって対応できます。

参加方法(3ステップ)

キャンペーンへの参加は3つのステップで完了します。

STEP 1:キャンペーンにエントリーする

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税金・公共料金のお支払いは楽天ペイで!抽選で全額還元!- 楽天ペイアプリ

まずは楽天ペイのキャンペーンページからエントリーを行います。エントリー期間は2026年5月10日(日)23:59までです。チャージ後のエントリーでもOKなので、「先にチャージしてしまった!」という場合でも問題ありません。ただし、忘れ防止のためにも先にエントリーしておくのがおすすめです。

STEP 2:楽天キャッシュに合計30,000円以上チャージする

チャージ対象期間中(2026年4月16日〜5月10日)に、楽天ペイアプリの楽天キャッシュに合計30,000円以上をチャージします。一度にまとめてチャージしても、期間中に複数回に分けてチャージして合計が30,000円以上になってもOKです。

STEP 3:請求書払い対象期間中に楽天ペイアプリで請求書払い

請求書払い対象期間中(2026年4月16日〜6月30日)に、楽天ペイアプリの請求書払い機能を使って税金や公共料金を楽天キャッシュで支払います。

請求書払いの手順は、楽天ペイアプリのホーム画面で「請求書払い」をタップし、「読み取る」ボタンを押して請求書に印字されたバーコードまたはQRコードを読み取り、支払い方法で楽天キャッシュを選択して「今すぐ支払う」をタップすれば完了です。自宅にいながらスマホひとつで税金の支払いが完結するため、わざわざコンビニや金融機関に出向く必要がありません。

対象になるチャージ方法・対象外のチャージ方法

楽天キャッシュへのチャージにはさまざまな方法がありますが、本キャンペーンでは対象となるチャージ方法と対象外のチャージ方法が明確に分けられています。

対象のチャージ方法

対象となるのは、楽天ペイアプリ内の楽天カードからのチャージ、楽天銀行からのチャージ、セブン銀行ATMからのチャージ、ローソン銀行ATMからのチャージ、楽天銀行以外の銀行からのチャージのほか、東京ポイントからの交換、楽天ウォレットの暗号資産からのチャージ、楽天ラクマの売上金からのチャージ、楽天ペイアプリ内の「ポイント払い 瞬間チャージ」からのチャージが含まれます。

最も手軽なのは、楽天カードまたは楽天銀行からのチャージでしょう。楽天カードからチャージすれば、チャージ分に対しても楽天カードのポイント還元が得られるため、実質的なポイント二重取りが可能です。

対象外のチャージ方法

一方で、楽天ペイアプリ内の楽天EdyやSuicaへのチャージ、楽天Edyからのチャージ、楽天キャッシュの送付・受け取りによるチャージ、楽天モバイルのスマホ下取りサービスや楽天買取の代金受け取り、楽天アフィリエイトの成果報酬受け取り、楽天競馬でのチャージ、楽天証券からの残高キープチャージ、楽天ギフトカードの受け取り、楽天ラクマからのオートチャージ、楽天ペイアプリ内のオートチャージなどは対象外です。

特に注意が必要なのはオートチャージが対象外という点です。普段オートチャージを設定している方は、キャンペーン期間中は手動でチャージを行う必要があります。

請求書払いで支払える主な税金・公共料金

楽天ペイアプリの請求書払いは、対応する請求書であればさまざまな税金・公共料金の支払いに利用できます。代表的な支払い先は以下の通りです。

自動車税、固定資産税、住民税、国民年金、国民健康保険料、電気料金、水道料金、ガス料金、通販の払込票など、日常生活で発生する多くの支払いが対象となっています。対応する支払い先は順次拡大中で、詳細は楽天ペイ公式サイトの「利用可能なお支払い先」ページで確認できます。

特にこの時期は自動車税や固定資産税の納付書が届くタイミングのため、高額な支払いをキャンペーン対象にできるチャンスです。仮に自動車税39,500円と固定資産税の第1期分を楽天ペイの請求書払いで支払い、見事当選すれば、その全額が楽天ポイントとして還ってくることになります。

知っておきたい注意点

楽天ポイントでの支払い分は対象外

請求書払いの支払い方法として楽天ポイントを利用することも可能ですが、楽天ポイントで支払った分は本キャンペーンの還元対象外です。全額還元を最大限に活かすためには、支払いは楽天キャッシュで行い、ポイントの併用は避けるのが得策です。

楽天ペイの「請求書払い」以外の支払いは対象外

楽天ペイアプリには、コード払い・QR払い・セルフ払い・楽天Edy・Suica・楽天カードタッチ決済・ネット払いなどさまざまな支払い手段がありますが、本キャンペーンの対象は「請求書払い」の楽天キャッシュ支払い分のみです。街のお店でのコード払いなどは別途「5と0のつく日は楽天ペイ」など他のキャンペーンの対象となります。

コンビニ店頭では楽天ペイの請求書払いは使えない

楽天ペイアプリの請求書払いは、アプリ上で請求書のバーコード/QRコードを読み取って支払う仕組みです。コンビニのレジで請求書を出して楽天ペイで支払うことはできないため注意してください。

領収書・証明書は発行されない

楽天ペイの請求書払いでは、領収書や支払い証明書は発行されません。必要な場合は請求書の発行元に直接問い合わせる形になります。車検時に自動車税の納税証明書が必要なケースなどは、自治体によってはオンライン照会に対応している場合もあるため事前に確認しておくと安心です。

当選発表はポイント進呈をもって代える

当選の個別通知は行われず、2026年8月31日ごろのポイント進呈をもって発表に代えるとのことです。楽天ポイントの実績ページでご自身の獲得ポイントを確認しましょう。

支払い予約機能も活用できる

楽天ペイアプリの請求書払いには「お支払い予約」機能があり、支払い日を事前に設定しておくことが可能です。納付期限ギリギリに慌てないよう、届いた請求書を読み取って予約しておくと便利です。

用で狙いたい関連キャンペーン

楽天ペイでは本キャンペーンと同時期に、チャージに関する別のキャンペーンも開催されています。

「毎日がチャージの日!楽天キャッシュをチャージすると抽選で楽天ポイント全額還元」というキャンペーンが2026年4月・5月に実施されており、楽天キャッシュへのチャージ自体でも全額還元の抽選に参加できます。請求書払いキャンペーンのSTEP 2でチャージを行う際に、こちらのキャンペーンにもエントリーしておけば、チャージ時と請求書払い時の2つの抽選にダブルでエントリーすることが可能です。

また、楽天Carアプリを利用した給油でポイント最大11倍になるキャンペーンや、楽天Car車検で最大3,100ポイントがもらえるキャンペーンも同時開催中です。自動車税の支払いと合わせて、車関連の出費をまとめてお得にするチャンスといえます。

お得に参加するためのポイントまとめ

①楽天カードからチャージしてポイント二重取り

楽天カードから楽天キャッシュにチャージすると、チャージ分に対しても楽天カードのポイント還元が発生します。仮に当選しなくても、チャージによるポイント分は確実に手に入るため、チャージ元は楽天カードがおすすめです。

②高額な税金支払いをこの期間に集中させる

全額還元の上限は50,000ポイントです。自動車税、固定資産税、住民税など、この春届く請求書をまとめてキャンペーン期間中に支払えば、当選時のリターンを最大化できます。

③エントリーとチャージは5月10日までに必ず完了させる

請求書払い自体は6月30日まで対象ですが、エントリーとチャージの期限は5月10日です。ここを過ぎるとキャンペーン参加の条件を満たせなくなるため、できるだけ早めにエントリー&チャージだけは済ませておきましょう。

④オートチャージではなく手動チャージで

オートチャージは対象外です。普段オートチャージを設定している方も、本キャンペーン用に手動で30,000円以上をチャージする必要があります。

⑤支払いは楽天キャッシュ一本で、ポイント併用は避ける

楽天ポイントでの支払い分は還元対象外です。全額還元の恩恵を最大限に受けるためには、請求書払いの支払い方法を楽天キャッシュ100%にしておくのがベストです。

キャンペーンまとめ

項目内容
エントリー期間2026年4月16日(木)10:00 ~ 5月10日(日)23:59
チャージ対象期間2026年4月16日(木)10:00 ~ 5月10日(日)23:59
請求書払い対象期間2026年4月16日(木)10:00 ~ 6月30日(火)23:59
特典抽選100名に請求書払い額の全額ポイント還元(上限50,000pt)
条件エントリー + 楽天キャッシュに合計30,000円以上チャージ + 楽天ペイ請求書払いで楽天キャッシュ支払い
ポイント進呈2026年8月31日ごろ(期間限定ポイント、2026年12月31日まで有効)

自動車税や固定資産税の納付書が届くこの時期、「どうせ払う税金」なら楽天ペイの請求書払いを経由するだけで全額還元のチャンスが生まれます。当選は抽選100名と狭き門ではありますが、参加にかかるコストはゼロ。エントリーしてチャージして支払うだけという手軽さなので、楽天ペイユーザーなら参加しない手はありません。

5月10日のエントリー&チャージ期限を過ぎてしまうとキャンペーンに参加できなくなるため、この記事を読んだらまずはエントリーだけでも済ませておきましょう!